電磁波とは?

電磁波とは、電気と磁気の両方の性質をもつ「波」で、電気の影響が及ぶ範囲を「電場」といい。磁気の影響が及ぶ範囲を「磁場」といいます。この電場と磁場が相互して影響しあうことで「電磁波」が作られています。電気が流れたり、電波の飛び交うところには、必ず何らかの電磁波が存在しています。

携帯電話と発がん性について

世界保健機構(WHO)は携帯電話とがん発症の関連性について、専門組織、国際がん研究機関(本部フランス・リヨン)が2011年5月31日、「聴神経腫瘍や(脳腫瘍の一種である)神経膠腫の危険性が限定的ながら認められる」との調査結果を発表した。
(2011年6月1日 静岡新聞 夕刊掲載)

現代病「電磁波過敏症」とは?

電磁波過敏症とは、電磁波を浴びることで体が敏感に反応する症状のことです。科学的に認められているものではありません。また、日本ではまだ認知されていないのが現状です。しかし、、スウェーデンやドイツ、デンマークなど、ヨーロッパ諸国では、社会的に認められつつあり、スウェーデンやデンマークでは公的保険対象として治療が進められています。

●電磁波過敏症のおもな症状(米国のウイリアム・レイ博士による分類)
1. 目の症状 見にくい、目が痛い、目がうずくなど
2. 皮膚の症状 乾燥する、赤くなる、できものなど
3. 鼻の症状 鼻づまり、鼻水など
4. 顔の痛み 顔がほてる、むくむ、水泡、ヒリヒリする
5. 口の症状 口内炎、メタリックな味がする
6. 歯や顎 歯や顎の痛み
7. 粘膜の症状 乾燥、異常な渇き
8. 頭痛 単なる頭痛のみならず記憶喪失やうつ症状まで
9. 疲労 異常な疲れ、集中力の欠如
10.めまい 気を失いそうな感覚、吐き気
11.関節痛 肩こり、腕や関節の痛み
12.呼吸 呼吸困難、動悸
13.しびれ 腕や足のしびれ、まひ

今や、電気製品がない状態で生活していくことは困難です。電気製品から出る電磁波とうまく付き合い、自分の身は自分で守りながら生活していくことが大事です。

電磁波からあなたを守る!

電磁波を完全にカットしたり、全部を遮断することは、今の技術では大変困難であり、ほぼ不可能であると言えます。しかし、あきらめてしまっていては、そのまま電磁波を浴び続けてしまうだけです。
そこで、弊社は電磁波のカットや遮断とは真逆の発想、その電波や電磁波を活用し、全く新しいエネルギーの磁場、電磁波の影響を受けにくくする“ゼロ磁場”を人工的に作り出すことを発見しました。

“ゼロ磁場”シリーズは、空間に飛び交う電波や電磁波を受信し、“ゼロ磁場”(究極の癒しのエネルギー場)を人工的に作り出します。(※ゼロ磁場についての詳細はコチラ
“ゼロ磁場”(究極の癒しのエネルギー場)によって、電気製品やストレスなどからくる磁場の乱れを調整し、あなたが本来持つ正常な”波動”に回帰させ、マイナスエネルギーに共鳴しない“波動(リズム)”作りが、病気などに対する“予防”になると考えております。

波動測定データ

■波動エネルギーの測定目安
測定結果は下のように「-21~+21」の数値で表されます。
+18以上 非常に高い
+15~+17 高い
+10~+14 通常
+3~+9 低い
+2~-21 非常に低い
磁気波動共鳴分析器MIRSを使い測定しました。詳しく知りたい方はこちら
 
●電磁波を波動調整します!
21才の女性の携帯電話にゼロ磁場発生基板を貼っていただいてその方の基本波動値と携帯電話使用時、未使用時で測定比較しました。

  測定項目(人体各部位) (1)被験者本人の
基礎波動値
(2)携帯電話で1分間通話後の被験者波動値 
通常時 ZERO使用時
1 意思・やる気 +12 +5 +20
2  幸福  +11  -4  +18
3 α波 +8 -3 +16
4 θ波 +7 -3 +17
5  落ち着き  +9  -3  +15

●ゼロ磁場発生基板を取り付けた携帯電話で話した後の方が被験者の基礎波動値よりも高い数値を表していることがわかります。